ファミレスで子連れがうるさいとき!おすすめや座敷のあるところ

子供を連れてファミレスに行くことってありますよね?

身近にあり気楽にいけるので誰もが行く場所がファミレスだと思います。

私はまだ子供を連れてのファミレスデビューはしていませんが、
何度も子連れの方々をファミレスで見たことはあります。

そんなファミレスで子連れがうるさいときについて
今回は書きたいと思います。

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ファミレスで子連れがうるさいとき

子連れの方々が一番行きやすいレストランがファミレスだと思います。

店内も広く、ソファー席があるところが多く、
ドリンクバーやキッズメニューもたくさんもあるので、
気楽にいくことができると思います。

その中でうるさいと思われてしまうのは仕方ないのかな…と思います。

なぜならば、子供は元気一番だからです。笑

もちろん親が注意することで一時的には静かになるとは思いますが、
子供ってすぐ忘れて元気さを取り戻しますからね!!笑

親の注意で泣く子もいるでしょうから泣き声も気になりますよね!

私も親になるまでは、うるさいなと思っていた側でした。

昔友達とよくガストに行っていたのですが、
子供が元気で話している内容もかき消されてしまうほど
うるさいな~と思ったことが何度もありました。

もちろん親も注意していましたが、
注意でおさまりはしなかったですね。

まだ若かった私はイラっとしてしまったことは否めません。

しかし、親になりようやく親の気持ちや子供の元気が一番!ということを
理解できましたね。

ですので、皆さんも子連れがうるさいなと感じたら、
お母さんも頑張っているんだなと温かい目で見てもらえたらと思います。

子連れでおすすめのファミレスって

子連れが多いなぁと思ったファミレス、
子連れでうるさくても周りが子連ればかりだから安心だ!というファミレスについて調べてみました。

私が思うおすすめのファミレスは、
ガストやサイゼリヤといったリーズナブルなファミレスです。

昔、友達とよく行っていたときに、
子連れ客が多くいるなぁと思ったのもこのファミレスです。

メリットとしては、全国にあり、メニューが豊富でしかも安い!
ドリンクバーもあるので長居できるといったところですね。

また、ファミリーが多いので私も行きたいなぁと思うほどです。

次に、ガストやサイゼリヤに比べたら少し高くはなりますが、
ジョナサンやすかいらーく、デニーズといったファミレスです。

こちらは、店内が落ち着いていますし、
ご飯も手が込んでいるのでとっても美味しいです。

ファミレスで落ち着いて美味しいものを食べたい!という子連れの方々に
おすすめですね。

また、どのファミレスにも、
食物アレルギーを持つ子供にも食べられるようなメニュー、
パンケーキやベビーフードもあるようですよ。

アレルギーに敏感なお母さん方にも嬉しいですよね!!

また、どのメニューにもお子さん向けのおもちゃがついているので、
そこもメリットだと思います。

また、サイゼリヤでは、メニューの裏側にクイズがあり、
ご飯を待っている間でも楽しく過ごせると思いますね。

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ファミレスで子連れいくとき座敷はある?!

ファミレスで座敷があるお店は少ないと思いますが、
以前行った夢庵には座敷がありましたね。

個室で座敷だったので、子連れのファミリーでにぎわっていたと思います。

個室だと子供がさわいでも人の目を気にせずに済むので助かりますよね。

私は思うに、和食のレストランでは座敷や個室が多くあると思います。

夢庵であれば、リーズナブルにお食事を食べられるので、
親族で集まるような会でも重宝されると思いますね。

個室があるファミレスであれば今でも行けそうな感じがします。笑

その他、「華屋与兵衛」や「どんでん」「和食さと」といったお店にも
座敷があるので参考にしてみてください。

まとめ

今回は、ファミレスで子連れがうるさいときをはじめ、
子連れにおすすめのファミレスや
座敷があるファミレスについてご紹介しました。

子連れで行くレストランで気軽に行けるのがファミレスですよね!?

ファミリーレストランというくらいファミリー向けのお店なので、
子連れにはもってこいだと思います。

ただ、子供が元気すぎてうるさいとか迷惑だと気にされる
親御さんも多いと思います。

私も、親になる前となってからではファミレスで子連れ客への
視線も変わってきたほどですので…。

お子さんを連れてきているお母さんも
日ごろのストレスとリフレッシュさせたり、
毎日家事をしているからたまには外食したい!という気持ちにもなります。

なので、子連れの方々には優しいまなざしで見守ってもらえると
嬉しいですね!!

もちろん色んなお客さんがいるので、
思うこともたくさんあるかと思いますが、
心を無にして過ごすことも大事かもしれません。笑

少しでも子連れの方々に対して理解していただければと思いますね。

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